続けるための仕組み

ペットの鍼灸師さん☆蛇場美 香です。

ずっとずっと考えていることがあります。

ペット鍼灸の講座を受けて頂いても、続けてもらえているだろうか?

例えば、英会話。

英語を使わなくちゃいけない場面にいたら、どんどん上手になる。

例えば、自転車。

自転車に乗れるようになるために、一生懸命練習したから、体が覚えていて、久しぶりに乗っても乗れる。

鍼灸の施術も、東洋医学的な考え方も、普段は意識しなくても、

自然と結び付くから大丈夫

ってなるにはどうしたらいいか?

施術をする環境を提供する

ってどうだろうかと。

そこで、新しいスタイルのオンラインサロンレッスンを、企画することになりました。

DMM. comさんにサポートして頂いてます。

詳細が決まりましたら、ご案内致します。

☆裏話

打ち合わせに行って、社内の仕掛けにビックリ。

上の画像の私の担当の動物さんが、打ち合わせ室まで案内してくれるのです。

動物さん達にタッチすると、鳴き声をあげてくれます。

スゴイ

凄すぎてテンション上がりますよ。

今月末にミーティングに行くのが楽しみです。

(一社)ペット鍼灸セラピー協会代表理事
鍼灸師

1989年より、動物病院にて獣医療に従事。2006年鍼灸師の国家資格取得後、ペットの鍼灸治療の研究を開始。臨床の中で、ペットにとって、ペットオーナーさんが、治療家の一番手でなくてはならないことを痛感。2015年7月一般社団法人ペット鍼灸セラピー協会を設立。獣医師、ペットオーナー指導、ペット鍼灸セラピスト、講師を育成を開始。
ペットへの東洋医学でのセラピーを通して、オーナーさんの心も共にハッピーにすることを目的に活動しています。人、動物などの境なく、感謝、愛、思いやりの心を芽生えさせるきっかけを作り、平和な世界を築く1人でありたいと思います。

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